仕事の魅力・やりがい

自転車業界の常識を覆す「新時代の3つの戦略」

自転車屋は就職するより独立開業する方が儲かる。
それを実現したのがサイクルワークス。

  • 利益主義=大量の在庫リスクがあり利益率も低い「販売」ではなく、在庫不要で利益率が高い「修理」主体のビジネス
  • システム化=スタッフの事務処理の煩雑さを徹底的に解消した独自システム
  • AIと対抗しない=需要不滅の自転車業界で、修理ができるのは『人の手』だけ

ビジネスプランの特徴

ビジネス情報

扱う商品・サービスの概要

「販売」が中心の自転車屋が多い中、「修理」をメインとした利益重視の戦略で事業拡大を実現。
店頭に自転車を並べない為、在庫を抱える必要もございません。
さらに他店が消極的な《出張修理》を戦略的に行い、顧客を獲得する手法がある為、出店場所も選びません。
法人との定期契約など複数の収益の柱をもっています。

顧客の特徴・市場性

国内の自転車販売が年々落ち込む中、唯一伸び続けているのが『電動アシスト自転車』です。
その普及に伴い、ファーストフード店・銀行・公的機関・医療機関・TV局・大手訪問介護事業者など、企業の自転車活用も多様化。
出張修理から法人販路を開拓するサイクルワークスなら、これらの需要を一挙に獲得することが可能です!

このビジネスの強み

  • 無在庫小規模開業:投資を最小限に抑え低リスクで運営可能
  • 修理中心の高利益率戦略:修理で安定した利益を確保し、他店が消極的な出張修理で戦略的に顧客獲得を実現
  • 既存店舗への導入が容易:あなたの店舗売上を大きく伸ばすノウハウをご提供
  • 早期安定化:本部が企業販路の開拓を徹底サポートいたします

受けられるサポート

開業前のサポート

  • 開業エリアの選定調査・物件探索
  • HPの修正および作成
  • 必要什器や備品・仕入れ用品の手配
  • 各種メディア掲載手配
  • 事業計画書の作成サポート
  • 各種販促物の提供
  • 開業前研修の実施(1~3ヶ月/任意)
    ∟事業経験者の方は、技術チェックおよび有効な資格免状など規定項目を確認した上で、研修を受けずに開業することも可能

開業後のフォロー

  • HP・SNS・SEO・MEO対策支援
  • 利用コストゼロの指定レジシステム導入
  • 経営が安定するまでは毎週、その後は月1回のオンライン面談

上記のほか、開業後のお悩みやお困りごとに随時対応しております。
いつでもお気軽にご相談ください。

収益モデルと必要な資金

収益モデル
  • オーナー1名/月22日稼働の場合
    月商:100万円→月収:60万円
  • 直営店実績/月22日稼働・スタッフ1名
    月商:210万円→月収:120万円
契約タイプ 商材&事業支援
契約期間 2年間(更新あり)
契約時に支払う費用 55万~110万円(税込)
内訳
  • 加盟金:なし
  • 保証金:なし
  • 開業支援費:55万円(税込)

<規定により任意>

  • 研修費:最大55万円(税込)
    ※技術の習得度により変動
    ※研修期間中のマンスリーマンション代含む

<開業総額費用目安>

  • 物件取得含め総額200万~250万円程度
最低自己資金の目安 55万円
ロイヤリティ 月額5万5000円(税込)
勤務地 全国(北海道・沖縄を除く)

代表ってこんな人です!

1988年生まれ
大学時代、自転車業界最大手に興味もなくアルバイトとして入社。
そこからスタートしたキャリアは、波乱万丈でありながらも数々の伝説的な成果を生み出しました。

経歴

大学時代:自転車業界最大手でアルバイト開始
  • 自転車にまったく興味のない状態で販売スタッフに。
  • 巡回に訪れた取締役に見初められ、正社員として入社するという強運を発揮。
社員としての挑戦と超人エピソード
  • 自転車安全整備士の実技試験
    ぎっくり腰の状態で受験するも、数百人中最速で試験を終えるという離れ業を達成。
  • 最速で店長に昇進
    関西地区最速の昇進を果たし、業績不振だった店舗をわずか1年でV字回復に導く。
他社転職とさらなる飛躍
  • 自転車業界2番手企業に転職し、1年で店長に昇進。
  • 就任1年目で年間売上を驚異の2倍に引き上げる。
  • 全社の賞を総なめにするなど、業界内で”怪物”と称される活躍を見せる。
教育・コンサルタント経験
  • 2020年:近畿地区の従業員教育とコンサルティングを任される。
  • 2021年:サイクルワークスを起業し、独立。

さらにこんな逸話も…

伝説的なスピード修理
通常20分かかると言われる修理を、わずか4分台で完了。
若き日の苦労
当初はお客様を怒らせることが多かったが、改善努力を続け成長。
会社への改善提案
大学ノート2ページにわたる改善提案をまとめ、会議で直談判したことも。
社長との2時間会談
大手企業在籍時、巡回に訪れた社長と2時間にわたり会社の未来を議論するという珍事も経験。
年間利益2億円の改善案
大手時代に提示した方法は役員会まで届かず。しかし的確な提案として評価される。
「出る杭」だが愛される存在
文句ばかり言う若手だったが、的を射た意見が多く、経営陣からも意外と好かれていた。

アントレ | フランチャイズ起業TVさまに取材していただきました!